RippleFisher RunnerExceed 102M Nano PlugModel



















ランナーエクシード / ショア青物--Exceed=「程度・限度」超える、突破する、〜に勝る。


RunnerExceedシリーズは、キャスト・操作時の「張り」と掛けてからの「粘り」の矛盾を形に!

不利な条件下で戦い抜く為の性能を凝縮し、まさに、柔よく剛を制す、リップルならではの

青物ロッドに仕上げました。焦らずじっくり時間をかけ、たどり着いたシリーズです。

驚きの軽さと操作性、そして取り込みの良さを、その手でお確かめ下さい。

悪条件下でハードな展開を強いられることの多い青物のショアジギング&キャスティングゲームにおいて、

必ずやあなたに大きなアドバンテージをもたらします。















仕様 10’2” 仕舞1590mm 290g Plug20〜70g PE1.5〜3





ランナーエクシードに待望のプラッキングに特化したライトモデル登場です。

20gクラスのミノーから中型ダイビングペンシル等の操作性を追求した

ソフトティップを搭載し、また、大遠投やヒットレンジが深いときなど

必要になるジグは90gまで対応可能です。パワー設定は5キロまでの

ヒラマサ・カンパチ・10キロオーバーのブリを想定。Nanoブランクの

特性を発揮し、溜めながらスピーディーに浮かせるファイトが可能です









ランナーエクシードシリーズに3kgの静荷重を掛けた状態での曲がり比較です。
2020年より追加となる110Hは同じHクラスの104Hより実質的なパワーは上であり、
104Hがベストキャストウェイトが80g前後(マックス120g)であるのに対し
、110Hは120g前後をフルキャストできるキャストパワー(マックス130g)
を持ちます。104Hがいなして獲るロッドならば、110Hは15kgクラスの
ヒラマサでも強引に寄せる強さをもっていますが、使用感としては104Hと
ほぼ同等です。110Hはキャスト性能とパワーを高次元で融合した大物ロッド
であり、ニュースタンダードと言える軽快さと強さを持ったモデルです。
そして、103Hは明確にコンセプトが異なるモデルで、しっかりと残るバットの
硬さが特徴で、ペンシルもポッパーも同頻度で使用する場合にお勧めの
モデルになっています。





















販売価格 72,000円(税込79,200円)

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ショップについて

渡辺 正一 (masaichi watanabe)

私は東京の有名プロショップにて30数年間勤めマネージャーをしておりました。その期間は私にとって貴重で素晴らしい経験でした。私はその会社で蓄積した多数のノウハウを生かしたいと考え、この度、私のウェブショップを始めました。私は他店とは違う点として、次のようなことを心掛けて私のお店を運営しております。それは楽しみに趣を置き釣ることができるタックルやグッズをご紹介したいと思っております。 私は世界各地に友人、知人も多くおります。私も日本中、世界各地に釣行経験もありますから、あなたが行ってみたい場所のこと、あなたが釣ってみたい魚のタックルのこともお気軽に当店へご相談ください。私は釣りラインシステムについて、糸の結び目なども何度も専門誌に掲載した経験があります。何でもお気軽にご質問、ご相談下さい。 I have been working as a manager for over 30 years at a famous pro shop in Tokyo. That period was a precious and wonderful experience for me. I wanted to make use of the numerous know-how accumulated in the company, and I started my web shop this time. As a point different from other shops, I am managing my shop with the following things in mind. I'd like to introduce tackles and goods that can be fished with excitement and looking forward to it. I have many friends and acquaintances around the world. I also have fishing experience all around the world, so please do not hesitate to consult our shop about the places you would like to go and the fish tackles you want to catch. I have experienced posting in the journal many times about the fishing line system, thread knot and so on. Feel free to ask any questions, please contact us.